前の月/ 次の月 / 最新 hohiのPali語学習・作業記録

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

ダンマパダ第3偈

[ダンマパダ]

第3偈

パーリ語

Akkocchi maṃ avadhi maṃ ajini maṃ ahāsi me

Ye taṃ upanayhanti veraṃ tesaṃ na sammati.

akkocchi: 罵った(akkosatiのaorist)
maṃ: 私を(目的格)
avadhi: 打った(vadhatiのaorist)
maṃ:
ajini: 勝った(jinātiのaorist)
maṃ:
ahāsi:奪った(haratiのaorist)
me: 私の(もの)(属格?)
Ye:〜である誰々は(関係代名詞の主格・複数)
taṃ: そのよう(な考え)を(目的格)
upanayhanti: 恨み続ける(複数)
veraṃ: 怨み(n)
tesaṃ: 彼らの(属格)
na:〜ことはない
sammati: 静まる、寂止する


日本語訳

(彼は)私を罵ったののだ、私を打ったのだ、私を負かしたのだ、私のものを奪ったのだ、

そのような考えで恨み続ける人々には、その恨みが消えることはありません。


22x22(2649bytes)上記のダンマパダの日本語訳については著作権は放棄します。御自由にお使い下さい(編集・改変・ソフトウェアに組込むなど)。ただし日本語訳についての質・内容は保証しませんし、この訳をご利用になる上で生じるいかなる不都合に対して、上の日本語訳の作者は責任を負いません。

訳が拙い・不適切なところがある思います。御指摘あれば幸いです。

初出: Sun October 07 2007 14:35 (+0900)


Dhammapadaのパーリ語は Journal of Buddhist Ethic の ユニコード版のパーリ経典を元にしています。

パーリ語の表記に不具合がある場合は、 こちらのページ を試してみて下さい。

続きを読む

ダンマパダ第4偈

[ダンマパダ]

第4偈

パーリ語

Akkocchi maṃ avadhi maṃ ajini maṃ ahāsi me

Ye taṃ na upanayhanti veraṃ tesūpasammati.

akkocchi: 罵った(akkosatiのaorist)
maṃ: 私を(目的格)
avadhi: 打った(vadhatiのaorist)
maṃ:
ajini: 勝った(jinātiのaorist)
maṃ:
ahāsi:奪った(haratiのaorist)
me: 私の(もの)(属格?)
Ye:〜である誰々は(関係代名詞の主格・複数)
taṃ: そのよう(な考え)を(目的格)
na:〜ことはない
upanayhanti: 恨み続ける(複数)
veraṃ: 怨み(n)
tesūpasammati.: tesu (彼らから(処格)) + pasmmati(静まる、 寂止する)


日本語訳

(彼は)私を罵ったののだ、私を打ったのだ、私を負かしたのだ、私のものを奪ったのだ、

そのような考えで恨み続けない人々には、彼らの怨みは静まります。


22x22(2649bytes)上記のダンマパダの日本語訳については著作権は放棄します。御自由にお使い下さい(編集・改変・ソフトウェアに組込むなど)。ただし日本語訳についての質・内容は保証しませんし、この訳をご利用になる上で生じるいかなる不都合に対して、上の日本語訳の作者は責任を負いません。

訳が拙い・不適切なところがある思います。御指摘あれば幸いです。

初出: Sun October 07 2007 15:05 (+0900)


Dhammapadaのパーリ語は Journal of Buddhist Ethic の ユニコード版のパーリ経典を元にしています。

パーリ語の表記に不具合がある場合は、 こちらのページ を試してみて下さい。

続きを読む

アングッタラ・ニカーヤ 1-28

[アングッタラ・ニカーヤ]

1-28

パーリ語

Nāhaṃ bhikkhave aññaṃ ekadhammampi samanupassāmi, yena anuppannaṃ vā thīnamiddhaṃ nuppajjati, uppannaṃ vā thīnamiddhaṃ pahīyati, yathayidaṃ bhikkhave ārambhadhātu nikkamadhātu parakkamadhātu. Āraddhaviriyassa bhikkhave anuppannañceva thīnamiddhaṃ nuppajjati, uppannañca thīnamiddhaṃ pahīyatīti.

/〜ではない 私は(na + ahaṃ/比丘達よ/異なる/一つのことも/認める(見る)、/〜であるところ の/未生起の/〜かまたは/昏沈は/生起しない(na + uppajjati)、/生起する/〜かまたは/昏沈は/捨て られる/〜以外の/比丘達よ/発心する要素/やり遂げる要素/あきらめない要素(f)。/発心する精進(勤 精進)で(与格)/比丘達よ/生起していない/昏沈は/生起しない/生起する/昏沈は/捨てられる/と



日本語訳

私は、比丘達よ、この一つの異説も認めません。生起していない昏沈が生起せず、また、生起した昏 沈が消えることが、開始する要素・やり遂げる要素・あきらめない要素以外によってあることをです。 開始する精進(勤精進)によって、比丘達よ、生起していない昏沈は生起せず、生起した昏沈は消され るのです。


22x22(2649bytes)上記の日本語訳については著作権は放棄します。御自由にお使い下さい(編集・改変・ソフトウェアに組込むなど)。ただし日本語訳についての質・内容は保証しませんし、この訳をご利用になる上で生じるいかなる不都合に対して、上の日本語訳の作者は責任を負いません。

訳が拙い・不適切なところがある思います。御指摘あれば幸いです。

初出: Sun October 07 2007 17:06 (+0900)

修正: Tue October 09 2007 22:00 (+0900)


Dhammapadaのパーリ語は Journal of Buddhist Ethic の ユニコード版のパーリ経典を元にしています。

パーリ語の表記に不具合がある場合は、 こちらのページ を試してみて下さい。

続きを読む

呼吸の瞑想の基礎指導

[法話メモ][Access To Insight][瞑想]

Access to Insight Library にあるThanissaro Bhikkhuによる"Basic Breath Meditation Instructions" を訳してみたものです。

Thanissaro Bhikkhuの経歴は こちらです。


これからお教えする方法は、呼吸の瞑想です。あなたがたの宗教的なバックグラウンドにかかわらず、これは良いやり方です。私の先生が言っていたように、呼吸は仏教やキリスト教や、そして他の全てのどの宗教にも属していません。呼吸はだれでも瞑想できるごく普通の道具です。同時に、どの瞑想のなかでも、多分身体には最もよいものです。というのも、呼吸を扱うということは、肺に入り、出る空気を扱うだけではなくて、呼吸のたびに身体中を巡るエネルギーの感覚をも扱うことになるからです。もし、そういった感覚に敏感になることや、それらの流れをスムースに淀みなくさせることを覚えると、身体の機能をより高めることができ、痛みを心が制御することができるようになります。

では、数分の瞑想をしてみましょう。ゆったりと、真っ直ぐに、安定した場所に座ります。兵士のように身体を硬く直立する必要はありません。ただ、前後左右に傾かないようにします。眼を閉じて、自分に言います: 「私は幸せで、悩みがなくなりますように」。瞑想を始めるというのに、これは奇妙に、利己的さえ聞こえるかも知れませんが、これにはもっともな理由があるのです。まず第一に、もしも自分の幸せを望むことが出来ないならば、その人は他人の幸せを心から望むことはできません。なかには、私達は幸福になる資格があるのだと、常に思い出す必要がある人々もいます --- 私達は全員がその資格があります。しかし、そう思うことができないなら、私達自身を罰する方法を常に探し続けて、そしてまた最後には、他人をずるく、厚かましく罰することになるでしょう。

第二に、何が本当の幸せで、そしてそれが何処にあるかをよく考察するのは重要なことです。ちょっと考えただけでも、それは過去にも未来にもないことが分かるでしょう。過去はもう去ったことですし、あなたの幸せの記憶もあてになりません。未来は白紙で不確かです。ですから、幸せを本当に見つけることができるのは現在なのです。けれども、そうだとしても、どこを探すべきかを知るべきです。もし、幸せの基礎を変化するもの --- 見るもの、音、感覚一般、人や外のもの---に築こうとするならば、過去に繰り返し崩れた崖の上に家を立てるように絶望に陥いるでしょう。ですから、本当の幸せは内面に探されるべきなのです。瞑想は、ですから宝探しに似ています: 心の中の揺るがない、変わらない価値あるものを探すのです。それは死さえも手出しができないようなものです。

続きを読む

「生きているうちが花なのよ」 〜儀式で人は救えない〜 かやの木会館でのスマナサーラ長老月例法話メモ(2007年10月27日)

[スマナサーラ長老][法話メモ]


    ʒג꒤

    • ݒԒ’’钤
    • ̤֒Β(蒤Β)˒ВԒ’’钤
    • ڒߒ
    • ˾˾Ԓ˒ג꒤
      ) 璳ʒ璳ʒ꒤ΒᒤΒ
      Ғ˒Òޒ쒤쒤Ғ˒Òޒ쒤뒤ᒤΒ
    • ͒֒ؒےᒤ˒Ω

    ג꒤ϒΒÒ

    • 钤ΒĒȼʒʒג꒤ϒʒ
    • ȒΒؒ꒤򒥫ÒȒƒג꒤Ԓ蒤˒ؒϒⒸ钤쒤
      ) ܒ˒뒥꒥ޒ’ђƒʒ
    • ŪʒՒ򒵷ڒΥȒϒԒĒǽ

    ?ג꒤?

    • ɒϒʬ钤ʒΒǒ
    • Ȓƒǒ͒Βג꒡ʸʒɒ蒤Ò蒤뒤ȒϒΒ(蒤꒹ʬΒΒÒƒߒ)
      ) ܒŪʒߒ˒򒤪ϒ¢(ϒ¢)
    • ȒȒϒג꒤?
    • Ȓג꒤Βؒǒ⒡咼ԒԒ˒ْ钤쒤ƒޒݒϒ

    Β

    1. ’򒼣˒ʡ钤쒤뒡ʒɒ
    2. ԒΒ֒ᒤ
    3. ʬȒΒᒤܒŪ:

    1.

    • ֒͒
      ) Βؒ꒡ВŵΒ򒤢
    • 撻钤꒡꒤
    • ’򒼣꒡
    • Ũݒƒ뒤ᒤΒ
    • ǒ⒡⒤˒꒤Òƒ˭˒ʒ뒤蒤˒ג꒤˒꒤Òƒ˒˒ʒ뒤ȒВ蒤뒤ȒΒŪ˒뒤⒤Βǒ璤?

    2. Ԓ֒ᒤ뒵

    • ˒̣ʒƒ⒡̵ǒÒƒ⒡򒼰钤ϒԒ
    • ͒⒲钤Βג꒡򒤷ƒ̽ʡ钤ϒ
    • 򒤷ʒǒ璴֒ǒǒْƒђƒ򒤹뒿͒⒤
    • ǒ⒡쒤ϒΒŪʒ͒ǒϒʒƒñʒ뒲֒ʒΒʒǒ⒤ʒ
    • ǒޒÒ˺쒤ƒޒΒϒ͒֒Ȓϒʒ
    • Ò˒ʒÒ͒ؒΒՒ˺쒤ƒϒʒ
    • (ǒ⒡ՒΒ򒵷ǒɽ뒤ϒ̒Β)

    3. ԒȒ

    • 쒹Ԓǒ璹Ԓʒ’
    • 咽ǒϒ뒶ɒϒ֒ԒגȒϒΒԒ
    • ꒥ȒΒ钡ʒɒ⒵
    • ǒϒΒȒ뒤ȒĒȒÒ꒤Β򒤹뒤Ȓǒ풤Ĺ뒤ΒȒȒɒʬ꒤ޒ

    ֒ÒȒÒ꒲ȒΒВ

    ۣ撤ʒĒ蒤꒤⒡ʡΒݒ뒶ΒŪʒˡ

    Asibandhakaputtasuttaṃ

    • SN 42.6 (PTS: S iv 311)
    • Ekaṃ samayaṃ bhagavā nāḷandāyaṃ viharati pāvārikambavane. Atha kho asibandhakaputto gāmaṇi yena bhagavā tenupasaṅkami; upasaṅkamitvā bhagavantaṃ abhivādetvā ekamantaṃ nisīdi. Ekamantaṃ nisinno kho asibandhakaputto gāmaṇi bhagavantaṃ etadavoca

    • 뒻ºϒʒ钥(Nāḷandā)ΒᒤΒђ꒥ (Pāvārika)Βޒ󒥴Ӓ˒ڒߒ쒤ƒޒAsibandhakaputta¼Ĺǒ ϒºΒȒ풤˒Ԓ咤Ȓº˒钤򒤷ƒ¦˒’꒤ޒϒ’Òƒº˒Ғ͒

    ¼ĹΒ䒤

    • "brāhmaṇā, bhante, pacchā bhūmakā kāmaṇḍalukā sevālamālikā udakorohakā aggiparicārakā. Te mataṃ kālaṅkataṃ uyyāpenti nāma saññāpenti nāma saggaṃ nāma okkāmenti. Bhagavā pana, bhante, arahaṃ sammāsambuddho pahoti tathā kātuṃ yathā sabbo loko kāyassa bhedā paraṃ maraṇā sugatiṃ saggaṃ lokaṃ upapajjeyyā"ti?

    • ֒ºՒ蒡ϒΒВ钥⒥󒤿ϒ(kāmaṇḍalukā) Β(sevālamālikā)򒤷īՒ(udakorohakā)򒤷ƒƒ ʲƒޒ(aggiparicārakā)

      钤ϒԒΒƒ꒡𒤷꒡ŷؒԒ꒽В蒤뒤Ȓޒ

      ºՒ蒡環咴ǒ꒡ВԒǒºʒ钤ВΒƒΒ̿ȒΒ Υ쒤뒻咡ɒŷ˒Ԓ뒤ȒВ蒤뒤Βǒϒʒǒ璤

    • ᒤΒīՒԒȒǒ풤Βᒤή
    • ʒ뒲Вʲƒʸ򒾧뒤ȒǒȒߒ咥˒璥蒤
    • Вϒϒ咤˒뒿Βɽ(Ūʒɽǒϒ֒ŷȒ)
    • ᒥȒ ֒Ò֒ڒΒߒ璡גȒʒΒϒΒǒ ȒȒʹ

    ˒ʒ뒥֒Ò

    • В蒤뒤Ȓʒ钡ʬΒ͒򒲡ՒʒΒϒ֒ÒΒؒƳˡΒ쒤
    • ꒼꒤ΒȒΒȒ蒤Β钤ʒ̒͒ʒ钤В֒˒ʒ뒡גˡȒ
    • ¾ΒʒȒՒ̣ǒϒʒ

    ֒Ò

    • "Tena hi, gāmaṇi, taññevettha paṭipucchissāmi. Yathā te khameyya tathā naṃ byākareyyāsī"ti.

    • ֒ǒ璤ǒϒ¼Ĺ󒡢ʒ˒ǒޒʬΒג̒꒤Βƒ

    • ᒥ: ͥ쒤Ւϒ꒼꒤˒䒤뒡֒ɒȒ풤򒸫蒤גȒʒǒǒľ˒ג̒꒤˒쒤ВҒΒΒǽϒ咤뒤Βǒ

    1

    • Taṃ kiṃ maññasi, gāmaṇi, idhassa puriso pāṇātipātī adinnādāyī kāmesumicchācārī musāvādī pisuṇavāco pharusavāco samphappalāpī abhijjhālu byāpannacitto micchādiṭṭhiko. Tamenaṃ mahā janakāyo saṅgamma samāgamma āyāceyya thomeyya pañjaliko anuparisakkeyya ayaṃ puriso kāyassa bhedā paraṃ maraṇā sugatiṃ saggaṃ lokaṃ upapajjatūti. Taṃ kiṃ maññasi, gāmaṇi , api nu so puriso mahato janakāyassa āyācanahetu vā thomanahetu vā pañjalikā anuparisakkanahetu vā kāyassa bhedā paraṃ maraṇā sugatiṃ saggaṃ lokaṃ upapajjeyyāti? No hetaṃ, bhante.

    • ֒˒͒ޒϒ򒤹뒡ْ򒤹뒡ƒ쒡̵̒Ò쒤뒡 ےʒߒȒےʒܒ꒤뒼ْԒǒ

      ǒΒ͒ޒ꒡ĒȒʒ꒡꒡ʸ򒾧璾ƒǰޒ:ؒΒ͒ ΒΥ쒻咡ɒ˒ŷ˒ޒ쒤ޒ蒤˒ْȒ

      ʒϒɒגޒΒΒ͒˒蒤뒵꒡ʸ򒾧璾ƒǰ뒤Ȓǒ ȒΒΥ쒤咡ɒ˒ŷ˒ޒ쒤뒤ǒ璤

      ֒㒤ޒºՒ蒡

    1ΒȒ

    • Seyyathāpi, gāmaṇi, puriso mahatiṃ puthusilaṃ gambhīre udakarahade pakkhipeyya. Tamenaṃ mahā janakāyo saṅgamma samāgamma āyāceyya thomeyya pañjaliko anuparisakkeyya ummujja, bho puthusile, uplava, bho puthusile , thalamuplava, bho puthusileti. Taṃ kiṃ maññasi, gāmaṇi, api nu sā puthusilā mahato janakāyassa āyācanahetu vā thomanahetu vā pañjalikā anuparisakkanahetu vā ummujjeyya vā uplaveyya vā thalaṃ vā uplaveyyāti? No heta, bhante

    • ֒뒿͒璤ʒ䒤򒿼ВΒ쒤˒꒤쒡Β͒ޒ꒡ĒȒʒ꒡꒡ 璾ƒǰޒ:ؒ咤Òƒʒ䒤蒡⒤ƒʒ䒤蒡ߒ˒咤ƒ ʒ䒤!ْȒ

      ʒϒɒגޒΒΒ͒˒蒤뒵꒡ʸ򒾧璾ƒǰ뒤Ȓǒ䒤 咤Òƒ⒤ƒƒߒޒǒ蒤뒤ǒ璤

      ֒㒤ޒºՒ蒡

    1 Β

    • "Evameva kho, gāmaṇi, yo so puriso pāṇātipātī adinnādāyī kāmesumicchācārī musāvādī pisuṇavāco pharusavāco samphappalāpī abhijjhālu byāpannacitto micchādiṭṭhiko. Kiñcāpi taṃ mahā janakāyo saṅgamma samāgamma āyāceyya thomeyya pañjaliko anuparisakkeyya ayaṃ puriso kāyassa bhedā paraṃ maraṇā sugatiṃ saggaṃ lokaṃ upapajjatūti, atha kho so puriso kāyassa bhedā paraṃ maraṇā apāyaṃ duggatiṃ vinipātaṃ nirayaṃ upapajjeyya."

    • ֒˒͒ƒϒ򒤹뒡ْ򒤹뒡ƒ쒡̵̒Ò쒤뒡 ےʒߒȒےʒܒ꒤뒼ْԒǒ

      Β͒ޒ꒡ĒȒʒ꒡꒡ʸ򒾧璾ƒǰޒ:ؒΒ͒ ΒΥ쒻咡ɒ˒ŷ˒ޒ쒤ޒ蒤˒ْȒȒȒƒ⒡ȒΒ Υ쒤咡˒㒤ϒ˒ޒ쒤뒤Βǒ

    続きを読む

2015 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2014 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2013 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2012 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2011 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2010 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2009 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2008 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2007 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

最終更新時間: 2015-06-29 12:47